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あぶそりゅとり。

例え・比喩・メタファー / サッカー / ビジネス / ゴルフ

比喩

【比喩 Vol.31】フットボリスタで紹介されたペップ・グアルディオラに関する比喩

フットボリスタ10月号、なかなか面白いですよ。 フットボリスタ取材・編集スタッフは、今月号もサッカーフリークの心くすぐる満足のいく記事構成をしてくれた。 特集はペップ・グアルディオラとマンチェスターシティ。 月刊フットボリスタ 2016年11月号 出版…

【比喩 Vol.30】秋本康にとって恋愛とは?

日本一のプロデューサー秋本康。 AKBグループの総合プロデューサーでありながら、全ての曲の作詞も兼ねる。その詩のテーマが恋愛になることは多いが、今回は秋本康自身の恋愛観を紹介する。 それは、FM東京の『松本人志と高須光聖の放送室 第262回』の中で、…

【比喩.Vol29】モウリーニョの移籍市場にまつわる例え話

EURO2016、コパ、おもしろいですね。補強に動く各クラブ首脳陣も新戦力補強の為に熱視線を送ってることでしょう。 来季からモウリーニョがユナイテッド指揮官に就任するから注目している。これまでの補強は一人、予想通りセンターバックだった。イブラヒモビ…

【比喩.Vol28】C・ロナウドなどスーパースターが使う比喩

Euro2016もグループリーグ最終節。先ほどグループリーグFのポルトガルvsハンガリーを観戦した。予想通りおもしろいゲームとなった。もちろん主役はポルトガルのクリスティアーノ・ロナウド。これまでのゲームでPK失敗など幾度の決定機をモノにできず0得点だ…

【比喩.Vol27】「おこだわり」作者なら、良い組合せ(コンビ)を何に例える?

先日、10年以上前に観た『世にも奇妙な物語・夜汽車の男』を見返した。好きな作りだったので覚えていたんだけども、脚本家が『孤独のグルメ』の作者だということを知り、それから初めて『孤独のグルメ』を読んでみた。この視点はおもしろいなぁ〜と先輩に話…

【比喩.Vol26】Euro2016 スイス代表のコメントが世界中の話題に。

EURO2016がおもしろい。 個人的にはベルギーの優勝をみてみたいけど、今後どうなるでしょう。 大会の行方とは関係なく、先日スイス代表シャチリのコメントが話題になった。ハイセンスなジョークである。 グループリーグ第3節、スイスvsフランスの1戦で試合中…

【比喩.Vol25】BOVA入選作品ムービーに見る比喩

宣伝会議×ブレーンで開催されているオンラインビデオコンテスト「BrainOnlineVideoAward」(BOVA=ボバ)でおもしろい動画を見つけた。 BOVAとは、、、 協賛企業から出された課題に対して、 解決策となる動画を募集する「一般公募部門」と、 企業のマーケティ…

【比喩.Vol24】"安いギャラ” を松本人志が例えてみた

先日の松本家の休日で、例えボケの神様・松本人志がおもしろい比喩使ってました。 探偵ナイトスクープに松本が依頼者として出演し収録をしていたところ、松本家の収録に移動しないといけないことを説明する際に使ってました。 内容としては、「松本家はスズ…

【比喩 Vol.23】既に忘れ去られたラファ・マドリー

ラファエル・ベニテス。通称ラファ。 監督キャリアは、バレンシア就任1年目でのリーガ制覇、その後リーガ・UEFAカップの2冠の実績を作り、プレミアリーグのリヴァプールFCに移籍。イスタンブールの奇跡と言われるACミランとのファイナルで勝利を収め、ビッグ…

【比喩 Vol.22】ドルトムントCEOによるプレミアリーグの例え

経営破綻寸前だったクラブを立て直した立役者・ハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEO。 ブンデスリーガの優勝争い常連であり、香川が所属していることからもドルトムントは日本人にとっても馴染み深いクラブだ。そのドルトムントでCEOを務めるヨアヒム・ヴァツケに…

【比喩 Vol.21】元オアシス・ノエルが弟リアムを例えてみた

解散してしまったオアシス。沢山の名言を残してきたノエルとリアムですが、今回はノエルによるリアム評を紹介。 ノエル「失礼で、傲慢で、威圧的で、しかも怠け者だ。あんなに怒ってばかりいるやつも珍しい。まるで世界というスープにフォークで立ち向かおう…

【比喩 Vol.20】10億円の援助を打診されたキャバ嬢への例えツッコミ

「ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!」という番組で、人一倍偏った考えを持つお笑い芸人・ブラマヨ吉田が抱くイメージは“真実”かそれとも“偏見”を検証する企画を展開。今回は「美人経営者」を対象に企画を実施。吉田のおもしろさが前面に出た番組にな…

【比喩 Vol.19】クロップならサーアレックスファーガソンをどう例える?

ブレンダン・ロジャースの後任監督として注目を集めるヨルゲン・クロップ。この注目度の高いリヴァプール指揮官にとって最初の“ナショナルダービー”が今週末開催される。 この一戦を前に、クロップは過去にファーガソンの後任としてマンチェスターユナイテッ…

【比喩 Vol.18】「時代」というものを秋元康ならどう例えるか

かつては放送作家、今では作詞家としてAKB総合プロデューサーを務める秋元康。 今の仕事をしている前と後では、秋元康に受ける印象が全然違う。大学生の時は憧れの存在で出版している本はたくさん読んだ。ドキュメンタリー番組も何回も観た。いま、企画をす…

【比喩 Vol.17】生き馬の目を抜く?!

金色のたてがみオルフェーブル。やっぱりキレイな馬だ。 「生き馬の目を抜く」という言葉をご存知でしょうか? 素早く行動するさま。他人を出し抜いて利益を得るさま。油断も隙もないこと。 誰がこの言葉を考えたのか知りませんが、 「生きた馬の目ですら抜…

【比喩 Vol.16】女の子が求めてるパンケーキみたいなクルマ

若き女性起業家「撮影女子会」プロデューサー・中村朝紗子 女子会のマンネリ化 に着目し、リムジン女子会やホテル女子会の様な"体験型"の女子会というジャンルで「撮影女子会」というサービスを生み出した女性です。おもしろい発想で、中々やり手な女性。ア…

【比喩 Vol.15】散々歩かされたら例えちゃえ

くりぃむしちゅー上田の例えツッコミをピックアップ。やっぱり例えの名手だけあってもう3度目の登場。 今回は歩きまくる状況での例えツッコミ。 デートしてる時、飲み屋に向かう時、やたらと歩かされた時に使ってみては如何でしょう? 歩き過ぎだろ。俺は伊…

【比喩 Vol.14】正月だって例えの材料だ

明けましておめでとうございます!2015年の反省や2016年の目標とか色々あるけど、そんなものは置いといて正月に紹介しておきたい比喩をピックアップ。今回のヒューリスト-HYURIST-(←思い付きの造語)は、例えツッコミを得意とする“くりぃむしちゅー上田晋也”“…

【比喩 Vol.13】正月に大活躍?! “郵便配達人”を使った村上春樹の例え

米小説家レイモンド・チャンドラー 村上春樹が強く影響を受けている小説家である。かつてチャンドラーの小説『ロング・グッドバイ』を翻訳した村上春樹は訳者の後書きでチャンドラーを評して以下の様な言葉を残している。 プロットとはほとんど関係のない寄…

【比喩 Vol.2】山里亮太に学ぶ「イタイ話をしてしまった後に、一瞬で周りを笑わせる方法」

どうもこんばんは! 早速ですが皆さんの趣味はなんでしょう? 野球、サッカー、サーフィン、ラグビー、読書などなど。一般的に良いイメージとされる趣味もあれば、アニメ、ゲーム、アイドル追っかけ、漫画など所謂オタクと揶揄されるような趣味をお持ちの方…

【比喩 Vol.1】島田紳助なら、30オーバーの男女をどう例える?

どうもこんばんは。 比喩表現といえば、”カモシカの様な脚”とか”ボディーブローの様に効いてくる”ぐらいしか使わない人に向けて。日常の会話でもう少しオリジナリティとユーモアを交えた比喩表現ができると、周りの見る目も変わるかも? 今日は、ベシャリの…