あぶそりゅとり。

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ナポレオン『おれ、モテたいねん。』

 

 

なぁなぁ、ちょっと相談あんねんけど。

 

 

どないしたんすか、急に相談て。

 

 

おれなぁ、めっちゃええ感じで名を残したいねん

 

 

いきなりどないしたんすか笑 もう十分名声ありまっしゃろ笑

 

 

いや、わかるで。わかるんけどな、ただ名前を残すよりカッコええ感じで記憶されたいねん。

 

 

かっこいい感じ。ですか。

 

 

そや。ただ権力持って戦争やったかていうてもな、残るのは名前だけや。歴史好きしかちゃんと記憶しよらへんで。しかも人によって俺への評価が変わってくるがな。100年後、1000年後にそないええ感じに俺のこと言うてくれる奴がおるか分からんやん?

 

 

となると、自伝ちゃいますか?

 

 

アリや。でもな、自分で自分のコトかっこよく書くのってちょっとサブくない?

 

 

となると伝記ですかね?ナポレオンさんスゴイ〜いうエピソード集めて、ぼく編集しましょか?

 

 

まぁ逸話が残るという意味ではアリやなぁ。でもなぁソレだけじゃインパクト薄いねん。もっと俺の良いイメージを後世にも波及させたいねん。その為にはな、活字で語るエピソードではアカンねん。

 

 

そうなんですか。何か考えがありはるんですか?

 

 

ええか、人間っちゅうんはな、大して考えることをせーへんねん。やからな、視覚に訴え掛けなアカン。 俺のヴィジュアルをかっこよくバシーッと飛び込ませたったらええと思うねん。

 

 

なるほど!自画像ですね!(なんや相談とか言うといて最初から答えもっとるやんけ) やっぱ歴史に名を残す人には自画像が必要ですもんねー

 

 

でもな、単純に描きゃーいいってもんやないんやで。どいつもこいつも、ただ座ってるところ描いてもろとるだけやがな。同じことしとってもインパクトないねんから、もっとこう、ごっついモテそうな感じの、ええ感じの絵を残しときたいねん。コレが上手いこと考えつかんねん。

 

 

例えば戦ってるシーンとかどうですか? 銃撃戦で喰うか喰われるかのシーンを勇敢に戦ってるシーンってのはカッコいいんとちゃいます?

 

 

ええがなええがな!ただなぁ、、そんな生々しいシーンを画家が見とるわけちゃうし、なんかリアリティに欠けるねんなぁ。 戦うってのはええんやで。ええんやけども。。。なんちゅーかぁ。。。。

 

 

リアリティですかー。(なんや結構こだわりよるなー。コイツ自分のイメージに必死やな。) では、戦に勝利をしたシーンとかどないです?軍を率いてガッツポーズしてる感じとか、カッコよくないすか?

 

 

ええ!  うーん。でもなぁ、ちょっとなぁー。。

 

 

どないしました? なんか気になるとこ、あります?!

 

 

戦に勝利したシーンってことは、戦った後いうこっちゃ。戦いの後ってのは、汗はかいて服も汚れとるし、髪は乱れとる。なんなら顔に傷できとるやないか

 

 

いやいや、それが格好いいんとちゃいます? 命を張って戦いに勝つってのは、やっぱり男からも人気を博しますよ

 

 

いやー、男とかええねん。俺はもっとスマートに魅せたいねん。汗も書きたくないし、軍服も髪もビッシー決めた状態を描いて欲しいねん。

 

 

(こいつほんまええかっこしーやなぁ) ほな、戦が始まる前のシーンとか良いんちゃいます? 軍を率いて『行くゾォ!!』みたいな感じの。

 

 

なるほどな。お前やっぱやりよるな。それやったらええ感じにできそうやんけ!

 

 

馬に乗って、先陣を切って軍を引っ張るみたいなリーダーシップ感も演出できたら、めちゃめちゃかっこいいですよ。 馬も暴れ馬っぽいのにして、うまく手名づけてる感じも出せたらスマートな作りにできますねー!

 

 

おおー。ええがなええがなー。バッグはアルプスの荘厳や山やな。美しいバックも相まって上品にカッコよく仕上がりそうや。

 

 

ほな、それでダヴィデさん頼んどきましょか?

 

 

おう。任せたで。ただ、ちょくちょく途中経過報告してや。なんか俺のイメージと違う感じに進むと嫌やし。肌とかもキレイな感じにして欲しいねん。

 

 

わかりました!(なんやイチイチ細かいなぁ。校了もらったら馬の目剥いといたろ)」 なんやカッコつけで偉い腹立つから馬の目を剥いといたろ。

 

 
完成形

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※このエピソードは事実を下にしたものではありませんが、もしかすれば事実と重なる場合がございます。

【フットボール戦記】電通にはクロップみたいなリーダーが必要だった。

イングランドプレミアリーグ第9節 リヴァプールvsウェストブロムウィッチ

リヴァプールにとっては、ユナイテッドとの”レッドマンデー”をドローで終えた後の1戦。

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ちょうど今月で、クロップのリヴァプール就任から1年。

確実にチームに変化をもたらし、今プレミアリーグで最もエキサイティングなゲームを展開していると思う。一方でディフェンス、特にセットプレーの脆さがずっと改善されないままの状態。今年、悲願の優勝をしてもらいたいこのチーム、そろそろ改善の兆しが見えて欲しいところ。

 

メンバーは、スターリッジを使わずに、左からコウチーニョ・フィルミーノ・マネの三人で構成。アタッカーの3人は間違いなくこのトリオがベストの組み合わせ。スターリッジは好きなプレイヤーだけど、クロップのゲーゲンプレッシングを体現する為には残念ながら邪魔となる選手だ。

 

中盤にララーナ復帰。ワイナルドゥムではなくエムレ・チャンを起用。

でも結果、終盤にワイナルドゥムもピッチに立ちました。

 

毎度のごとく、前線からの激しいプレスと流れる連動性で観戦していて楽しいゲーム。前半2点とってゲームの主導権を握った。

 

がしかし。。。。。。

後半セットプレーから失点。残りの時間帯、多くのチャンスを掴んだけどなかなか決まらずヒアヒアしながらの勝ち点3獲得。おもしろいチームなんだけど、強さ、したたかさという点において欠ける。それは間違いなくディフェンス、特にセットプレー。結局きょうも改善されぬままだった。

 

 

優勝できるかな?

かなり、怪しい点も多いけど、間違いなく最も応援したくなるチーム。名前の売れたスター選手たちが前線から必死にプレスするのを見るのは心打たれるし、パスコースを限定して追い込んで、ボール奪取してからのショートカウンター。これに勝るスペクタクルは無いと思う。

 

キツい労働ができるのは、その先に大きなメリットを掴み取れるイメージがあるから。誰かの為にしてあげたいと思えるから。「やらされ」ではなく「主体的にやる」からできる。

 

電通の女の子の上司は、どんな人だったんだろう。

レイモン・ドメネクみたいな人だったのではないだろうか。

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どうなんだろう。。。『君の歯は。』

体調管理やルーティンワークについて。

 

君の名は。

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ではなく、『君の歯は。』

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こんなに綺麗かな?

 

歯並びは誰だって綺麗な方が嬉しいし、誰だって虫歯になんかになりたくない。

歯並びは生まれつき悪い人がいるかもしれないけど、日常のケアをしっかりしていれば、虫歯にもならないし口臭もキツくならない。

 

 

ルーティンワーク 

誰でもできることを、キッチリとやっているか否か。この日常の積み重ねを地道に積み上げていってる人間とそうでない人間の間には大きな差が生まれる。

 

食事、排便、掃除、洗濯、歯磨、髭剃り、シャンプー、リンス、洗顔、スタイリング、部屋の掃除、筋トレなどなどなど。いつもやっていることのクオリティはどうなんだろう。違う手法はないのだろうか。

 

より効率よく、精度よく行う為の手法、道具、コツ。自分だけが知っていること、知らないこと、友人だけが知っていることはないだろうか。

 

 

そんなことを虫歯になって思った笑

 

【比喩 Vol.31】フットボリスタで紹介されたペップ・グアルディオラに関する比喩

フットボリスタ10月号、なかなか面白いですよ。

 

フットボリスタ取材・編集スタッフは、今月号もサッカーフリークの心くすぐる満足のいく記事構成をしてくれた。

特集はペップ・グアルディオラマンチェスターシティ。

月刊フットボリスタ 2016年11月号

月刊フットボリスタ 2016年11月号

 

 

個人的にペップが好きという訳ではないけど、彼はやはり気になる存在。

監督が変わればチームも変わる。

ってのはもちろんだけど、ペップはこう簡単に、誰の目にも明らかにチームを変えるんだなぁと新鮮だった。モウリーニョユナイテッドは正直、ポジティブな変化が見えてこないし、クロップのリヴァプールだって、変化に即効性はなかった。ここまで明らかな変化を観れるのは、サッカーフリークとしては最高の甘味どころ。

ボールの周りに常に3選手配置されていたり、ゴールキーパーに手よりも脚の技術を求めたり、解り易い変化だけでなく、きっ裏では地味で小さな変化も積み上げられていて、選手個々人のメンタリティも変わってきているんだと思う。組織をアッサリとここまで変えるってのは、どんな起業家でも難しいはず。

 

 

この雑誌で面白いと思ったのは、以下に紹介する3つの記事。

 

❶「ペップ・マニア」のイタリア人コーチ、レナード・バルディによるペップ戦術講座

彼の仕事は、敵の戦術を研究・分析し、3つの優位性を生かし、試合に勝つ道筋を設計することにある。①数的優位 ②ポジショナルな優位 ③質的優位

数的優位やポジショナルな優位については、似たような感じでもあるし、ペップのサッカーを見る限り分かり易い点だと思う。ただ、質的な優位は新鮮。ペップは自分のプレイヤーがプレイし易い環境を作り上げる手助けをしているという考えみたい。

③の質的優位は興味深かった。バルセロナ時代でいえば、メッシにスペースが多くある1対1の状況を作る為の戦術を取っていたとのこと。

 

 

❷イタリア発のまったく新しいWEBマガジン・ウルティオ・ウオモによる記事

戦況ひとつひとつのキャプチャを撮って、試合分析する新進気鋭のwebマガジン。

サッカー雑誌の形態って、完成されていて新しいメディアなんてないかと思っていたけど、以前フットボリスタ《新世代メディアとサッカー》特集でも紹介されていたおもしろいwebマガジンの記事が紹介されています。

月刊footballista (フットボリスタ) 2016年 08月号 [雑誌]

月刊footballista (フットボリスタ) 2016年 08月号 [雑誌]

 

 

 

❸シティTVで実現したペップ×ノエルギャラガーの対談書き起こし

ノエルは、ペップの契約が切れる3年後について、『俺たちはあなたを手放さない。パスポートを没収しておく。』とノエル節が炸裂してた笑

ユナイテッドみたいなお高くとまってない、シティサポーターって素敵だけど、実際シティは金満クラブになって昔までのメンタリティがクラブやスタジアムに残っているか疑問だ。。

 

 

今月号の特集を読んだ上でペップシティの試合を観戦するとより楽しそうだ。最近結果が出てないからこそ、シティも少し注視して観戦します。

 

最後に、そんなグアルディオラを評して、デイリーテレグラフが彼を例えていたのでメモ。

 

グアルディオラが演じる役は、マジシャンであり、教祖であり、そして救世主である。』

 

だそう。

これからのシティ、そしてペップに期待です。 

 

【フットボール戦記】マンチェスターダービーに見る「モウ&イブラの闇」と「ペップのハゲ頭」

今季はスポナビライブでプレミアリーグを観戦しております。iPadです。

 

『もし、フットボールを肴に友達と話をするのであれば、この試合程適したものはないと思います。』という倉敷さんの口上でオンエアスタート。

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正にその通り。このマンチェスターダービーフットボールフリークの話題の中心。

今年最初のマンチェスターダービーであり、両チーム共に新監督であり、その新監督がかつてクラシコで凌ぎを削ったモウとペップであり、両チームとも無敗で迎えることもあり、ユナイテッドの加入したズラタンはペップ嫌いを公言していたり、などなど。随所におもしろ味の素が散りばめられたダービーマッチなのである。

 

 

何よりモウvsペップ。

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スペイン時代は険悪モードだったけど、試合前に両者が笑顔でハグしているあたり新天地ではお互い仲良くやるのかも笑 

シーズン前にもモウリーニョが『お互い意識し過ぎたら、このリーグではどちらもチャンピオンになれない』的な発言をしていたし、数日前にペップが『監督会議で談笑したよ』と話してたぐらいだから、多分このテンションで行くんだと思う。意外と電話で打合せやってるかもって思う。

 

そして試合後の飲みは、実施されたのかも気になるところ。盗聴してたら高値で売れるだろね。

モウリーニョからの”ワイン”を楽しみにするペップ「招待されたら、喜んで」 | フットボールチャンネル | サッカー情報満載!

 

 

ゲーム内容について。

footballingtube.blog93.fc2.com

モウリーニョファンとしては残念な結果。でも大敗もあり得ると思ってました。

そもそも昨年度のチームの仕上がりからしもてシティが格段に上。ペジェグリーニがチームのモチベーションを作れなかったことが失敗の大きな要因だと思うし、その点は新監督が来た時点で解消済みだと思う。徐々にペップ色が出てきていたし。

一方3節までのユナイテッドは、試合に勝つという意味では前年から変わったけど、中身はイマイチな印象でした。

 

 

今年のユナイテッドは、2008-2009シーズンのインテルみたいなイメージ。モウリーニョ体制1年目のインテル。あの時のチームの中心にズラタン・イブラヒモビッチが居て、リーグとコパを勝ち取った。ただチャンピオンズリーグでは奇しくもユナイテッドのベスト16で敗れている。

Manchester United vs Inter Milan 2-0 - UCL 2008/2009 - All Goals & Highlights HD - YouTube

 

 

正直ズラタンは不要だと思う。

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ズラタンの能力に疑いはないけど、プレスができない時点で厳しい。格下チーム相手には、

存分に力を発揮できると思うけど、プレミアの中でもトップのチームやチャンピオンズリーグ

で戦う競合を相手にはズラタンでは勝てないと思う。ダービーでの得点も見事だけど。。。

 

モウリーニョズラタンは関係性の良さをオープンにしているけど、モウは思い切って

ズラタンをベンチにできないものか?勝利至上主義とか言われておきながら、モウはどうも

その辺が緩い気がする。インテル時代も結局ズラタンを放出して、チャンピオンズリーグ

含めたトレブルを獲得した訳だし、今回も彼は不要と思う。

 

それにしても、シティのデブルイネは効いてた。クレバーで鋭いプレイヤー。

チェルシー時代にモウリーニョが放出した選手。ルカクといいデブルイネといい、

モウの放出失敗がここ数年目立つ。

 

 

どんなイレブンを構成したらいいだろう。

トップはズラタンに代わりラッシュフォード or マルシャル。去年マルシャルをセンターで

起用したことあるのかな? 

 

そして、ルーニーのポジションが議論されるけど、私は左ウイングでのルーニーを見てみたい!

後半から右サイドで起用されていたけど、前線はプレスを掛けれるプレイヤーがいい。その点、

やっぱりマタではないなー。

 
右にムヒタリアンは希望するところなんだけど、、、
今日見る限り、あまりフィットしてない模様。プレミア向かないのかなぁ。
プレミアに適応できないスター選手は多いけど、適応した選手は殆ど最初からうまくやれてる
イメージ。徐々に適応していくってレアケースじゃないかなぁ。
 
 
センターの3人はこれからのゲームで注目したいけど、
ポグバとフェライニは重宝されてる感じ。フェライニは化けるか見もの。
 
 
 
次節はワトフォードかぁ。モウリーニョのチームが仕上がっていく様子を見れるのは嬉しい
けれど、やっぱりピークは2年目になりそうな予感!
 
やっぱり、シティのハゲは強かった!

【比喩 Vol.30】秋本康にとって恋愛とは?

日本一のプロデューサー秋本康。

AKBグループの総合プロデューサーでありながら、全ての曲の作詞も兼ねる。その詩のテーマが恋愛になることは多いが、今回は秋本康自身の恋愛観を紹介する。

 

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それは、FM東京の『松本人志高須光聖の放送室 第262回』の中で、放送作家である高須光聖が秋本康との会話を紹介した。

 

 

 

恋愛についての会話の流れから。

 

高須「恋愛ってのは難しいもんですねぇ〜。この前、ラジオに呼ばれて秋本さんと話したんですよ。あの人も恋愛すっきゃな〜、恋愛論を聞いてきましたよ。」

松本「ほうほうほう。」

高須「あの人はうまいこと言うてましたよ、やっぱり。恋愛とはショーシャンクの様だ。

要するに、好きな女性が遠くにいるとすると、ショーシャンクの主人公が、スプーンみたいなもので少しずつ少しずつガリガリと牢獄の中からシャバまでの長い距離を掘っていった様に、僕は好きな女性の心に届くさまに頑張るんですよ。まずい展開になれば、すぐにその穴を隠します。そしてまたタイミングをみて穴を掘るんです」

松本「ほぇ〜」

高須「またカッコよく言うなぁ〜!チマチマやっとるだけなんやけどね(笑)!」

松本&高須「(爆笑)」

 

 

 

そんなトークもあった放送室はココから聞けます。

 

youtu.be

 

 

不朽の名作・『ショーシャンクの空に』を知らない人は是非みてください。

movies.yahoo.co.jp

 

 

以上!

 

【比喩.Vol29】モウリーニョの移籍市場にまつわる例え話

EURO2016、コパ、おもしろいですね。補強に動く各クラブ首脳陣も新戦力補強の為に熱視線を送ってることでしょう。

 

来季からモウリーニョがユナイテッド指揮官に就任するから注目している。これまでの補強は一人、予想通りセンターバックだった。イブラヒモビッチ、ウィリアン、アスピリクエタとか噂が出てるけど、これから大きな動きが出てくるから楽しみなところ。

 

そんなこんなで、今回はモウリーニョが過去に移籍市場にまつわる例え話を紹介。

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その例えがこちら。

 

「オムレツ、卵。卵がなければ、オムレツは作れない。そしてオムレツの味は、スーパーに置いてある卵の質で決まる。一級、二級、三級と品質には差があり、値段も違えば、できあがりも違ってくる。一級品の卵が手に入らなければ、困ったことになるんだ」

 

ユナイテッドがどんなメンバー構成になるか、これから楽しみ。とはいえまずは余剰戦力の整理から始める必要がありそうですね。